西祖谷の神代踊

西祖谷の神代踊(にしいやのしんだいおどり)

概要

起源は菅原道真が讃岐守在任中にその端を発し、大旱ばつによって困憊していた農民のために雨乞いの祈願として行ったものと伝えられている。
(昭和51年5月4日 国指定重要民俗文化財)

ご案内

所在地三好市西祖谷山村 (善徳天満宮)
その他旧暦6月25日
善徳神代踊り保存会
会長 岡崎 博文